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父からの愛

20110603






サイの愛は母の愛、って言われていたけれど、
最後の方はずっと、父からの愛の眼差しを感じていました。

こんなやりとりしちゃっていたら、
いなくなってから辛かっただろうなあ。





(夏至の日 2010.6.22 に追記しました)

マイケルゴールドスティン博士からのメッセージより

私が最後にスワミとお話ができたとき、その直前まで私は頭がいっぱいでした。

スワミは突然私をお呼びになり、近くに来るようにとおっしゃいました。
スワミは、手を伸ばして私の手を取り、その手を優しく撫でて下さいました。
そして愛を込めて微笑んで、大変優しく
「あなたのハートの中には恐れがあります」とおっしゃいました。

私は神の愛によって、母であり父である神の愛によって、
深い安心を覚えました。
私はババ様の御手と御足に繰り返し何度も接吻をしました。

私は溢れんばかりの子供の喜びを感じました。
一瞬の間、私は若さと無邪気さを取り戻しました。
スワミの甘い言葉と優しい愛撫は、
私が抱いていたに違いないあらゆる恐れを溶かし、
代わりに高揚感と若返りの感覚をもたらしました。

スワミはいつも私たちのためにそこにいて下さることでしょう。
スワミは私たちの母であり父である神でいらっしゃいます。
これは変わっておりません。
それは常にそうであり続けます。
これは時間の影響を受けず、スワミの肉体が生命を失っても
変わることがありません。



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プロフィール

tottemo ii indo

Author:tottemo ii indo
サティヤサイババは亡くなってしまったけれど、その教えは私たち皆に受け継がれています。スワミの教えを実践することで、サティヤサイババが降誕した、本来の目的に立ち返りましょう。

H2Hの御言葉を、2010年分から順次載せて行こうかと思っています。
サイの御教えだけでなく、これからは、心に残る聖者の言葉も引用していこうと思います。

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