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おお、ゴールデンチャリオット

20101124

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85歳御降誕祭

20101123

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降誕祭のプログラム(写真付き)

20101118

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御降誕祭の装飾

20101118


御降誕祭で盛り上がるPrasanthi Nilayam(至高の平安)。


様々に装飾されたアシュラム内の様子。
見ていて、元はどこの場所なんだか分からなくなります。


as Prasanthi gears up




最初の写真が、Hill view stadiumの準備の様子。

2番目が、セヴァダル(奉仕をする人)の受付の様子。
(多分インド中から、集めているんだと思います)

3番目が、お客様を迎えるための装飾。
(これはどこだろう・・・アウトサイドなことは間違いないのですが、
 エアーポートかな?
 VIPのゲストをお迎えするために準備されているんだと思います)


4番目は、アシュラム内に作られた、様々なオブジェ。
(これが一番面白かったです)


ここに書いてありますね、10日間の神からの食事のプラーサド。。。

食事の無料配給です。
おそらく、貧しい人でも楽しめるようになっているのだと思います。
それと、セヴァダルが並ぶ時間の短縮のためもあるのかな。



でも、セヴァダルは本当に大変だと思います。

御降誕祭の午後に帰ったことがあるのですが、
誰もいない、野原のような飛行場の端っこに、
間隔を置いて、立って警備をしているセヴァダルを見たことがあります。

本来のメインロードは通れなくて、その道は、裏道でした。
(つまりは、飛行場の裏手)

そこからセヴァダルのスカーフをした人を、車の中から見上げました。

御降誕祭の様子は分からないどころか、
通常の日だって、そんなところで、話し相手もいない状態で立っていたら。。。
すごい試されているというのか。。。
恩寵というのか。。。


私だったら、ひねちゃいます(苦笑)。



う~~ん、温かい。

20101111



2+Dashavatar,+the+programme+by+Balvikas+and+the+students+from+Sathya+Sai+School_convert_20101111030232





久しぶりにじっくりと、ドラマを楽しみました。

10月10日に演じられた、
ヒーマチャル プラディッシュ州の子供たちによるドラマのPart 2.

演技後のスワミからの祝福は、
とてもたくさんのパダナマスカール。

大人も子供も、皆がスワミとのひとときを楽しんだと思います。
その映像は、一言で言うなら、温かい。

神を求める人の祈りに答え、
スワミが、多くの機会を与えてくださっている様子が、
かいま見れました。


パダナマスカールしたくても出来なかった子もきっといると思います。
どうか、これからその機会が訪れますように。

アルティをまわす女性のとろけるような喜びの顔。
最前列に並ぶ女性たちの、甘い笑顔。



本当に、スワミ、
実在してくださって、ありがとうございます。



このドラマは、ドラマとしても完成度の高い物だと思います。
とても多くの出演者がいるにもかかわらず、
無駄がなく洗練されています。


場面が変わるごとに登場する、ストーリーテラーと、
踊りの「ジャヤジャガ ディーシャハレ」部隊も、
場面転換にもってこい。

でも、最後の方には笑ってしまったけど。
場面ごとに振りが変わっていますね。


ヒラニヤガシプが、ナーラーヤナ神と戦っている時の本気度にも、
思わず、笑い転げてしまいました。

これでもかなり加減しているのでしょうけれど。
そして、スワミの前でずっと死に体で転がっているのって、面白すぎです。
(ラーヴァナも転がってるけど)
きっと、とっても気持ちがいいと思います。




6+Dashavatar,+the+programme+by+Balvikas+and+the+students+from+Sathya+Sai+School_convert_20101111025803

転がっているこれはラーヴァナ



次の場面は、ヴィシュヌ神の化身ヴァ―マナと皇帝バリのお話。
ヴァーマナ役の少年のきりっとした姿は見事です。

この演目は、先日紹介した、シーターの話も含んでいます。
インドの少年って、男の子なのに女性美も持っているんですね。



4+Dashavatar,+the+programme+by+Balvikas+and+the+students+from+Sathya+Sai+School_convert_20101111030101

クリシュナとバララーマの最後の決まりポーズも見事!


一枚の絵を見ているようです。


そして最後に、ババが登場。


・・・と、こう書いているときりがないので、この辺にしておきます。



プロフィール

tottemo ii indo

Author:tottemo ii indo
サティヤサイババは亡くなってしまったけれど、その教えは私たち皆に受け継がれています。スワミの教えを実践することで、サティヤサイババが降誕した、本来の目的に立ち返りましょう。

H2Hの御言葉を、2010年分から順次載せて行こうかと思っています。
サイの御教えだけでなく、これからは、心に残る聖者の言葉も引用していこうと思います。

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